冬に食べたいフレーバー!「雪見だいふくとろける生チョコレート」で至福な時を☆

2019/2/7 最新トピックス

冬のイメージが強いアイスというと、私は「雪見だいふく」を一番に思い浮かべますね。それもそのはず、「雪見だいふく」は発売から33年間ずっと秋冬限定の発売だったんです。いつもスーパーで目にしている感じがしていたので、ちょっと意外でした。その秋冬限定が通年販売になったのは去年の4月からのこと。現在は年間を通して「雪見だいふく」が購入できるようになっています☆

そんな「雪見だいふく」、定番のもちもちおもちとバニラアイスの組み合わせはもちろんおいしいですが、時々登場するいろいろなフレーバーも楽しみですよね。今回この寒い冬に登場したのはこちら。

冬に食べたいフレーバー!「雪見だいふくとろける生チョコレート」で至福な時を☆

「雪見だいふくとろける生チョコレート」(希望小売価格税別180円、47ml×2)です。なるほど、この時期に生チョコレートはマッチしますね。生チョコレートとバニラ、そしてもちもちなおもち、食べなくてもおいしさの想像ができちゃいます♪ パッケージにあるキューブ型の生チョコレートがちょっと高級感を醸し出していますよね。レギュラーの「雪見だいふく」はパッケージデザインが4種類ありますが、このフレーバーはこのデザインだけのようです。

ではお馴染みのフタの裏にある雪見うさぎさんからのメッセージをチェック!

冬に食べたいフレーバー!「雪見だいふくとろける生チョコレート」で至福な時を☆

いつもながらほっこりとさせてくれます。“あたり前に過ごす毎日の中にも、きっと心がほぐれるいいコトがたくさんあると思うんです。”この言葉が響きました。雪見だいふくを食べたら心がほぐれそう☆

冬に食べたいフレーバー!「雪見だいふくとろける生チョコレート」で至福な時を☆

レギュラーのものとサイズ一緒ですね。ピンクフォークも入っています。今回ついてきたピンクフォークにはハートが3個ありました。レアフォーク柄ではなかったですね・・・。おもちの色はチョコレート色。外側からチョコレートです。

では半分に切ってみました。

冬に食べたいフレーバー!「雪見だいふくとろける生チョコレート」で至福な時を☆

チョコレート色のおもちの中にバニラアイス、そして中心にはとろ~りと溶ける生チョコレート。どんな味でしょうか?

予想通りのおいしさですね。北海道産生クリームを使用しているバニラアイスはコクがあってミルクの味が濃厚。そしてとろける生チョコレートにも北海道産生クリームを使用しているそう。生チョコレートとバニラ、そしてチョコレート風味のおもちが口の中で一体化して贅沢な味わいになっています。半分に切った時は、もっと生チョコレートが入っていたらいいのになぁと思ったんですが、チョコレートが濃厚なので、このぐらいの分量の方がバランスがとれていてよさそうですね。誰が食べても満足できるフレーバーになっていました。

「雪見だいふくとろける生チョコレート」を食べて、ほんわり幸せな気分になってくださいね♪

この記事を書いた人:S.Y

高校生と中学生の子どもがいる専業主婦です☆

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