大豆のヘルシーさがたまらない!ブルボンから「大豆ちょこ」2品登場☆

2018/8/4 最新トピックス

チョコレートの甘いお菓子、子どもたちも喜ぶし、自分もストレスがたまったり1日頑張って疲れたりすると無性に食べたくなってしまうことがあるんですよね。でも食べた後に感じるちょっとした罪悪感、特に夜遅く食べてしまったりすると、この食べた分が全て脂肪になるんじゃないかという恐怖感(大げさかな・・・)、感じたりしませんか?そんな間食の罪悪感を感じにくくしてくれるお菓子がブルボンから発売されました。

ブルボンから「大豆ちょこ」

ブルボン「大豆ちょこ紫いも味」です。もう1種類、「大豆ちょこ枝豆味」も。今回は紫いもを買ってみました。

“ギルトフリー”という言葉、この頃よく耳にしますよね。ちゃんと調べてみると、英語が語源で、ギルト(罪や罪悪感)がフリー(無い)という意味。この「大豆ちょこ」はギルトフリーのお菓子なんだそうです。ギルトフリーの定義は人それぞれ違ってきますが、一般的にはカラダに悪いものが入っていない、食べることがカラダにプラスになるというもの。そのためドライフルーツやナッツなど自然な食材を活用したお菓子やスイーツがギルトフリースイーツと呼ばれることもあるそう。確かに大豆が入っていますもんね、立派なギルトフリーです。そして私、実は大豆に目がないんです。カリカリした食感とコクがやみつきになり、食べ始めたら止まらなくなっちゃって。あ、でも止まらなかったらギルトフリーにならないかも、なんて考えてしまいましたが・・・。

ブルボンから「大豆ちょこ」

ジッパー付きなのがうれしいですね。そして1袋33gとかなり少なめ。カロリーは169kcalとこちらも少なめ。ということは食べ出すと止まらなくなる私のような人でもこの量なら安心して食べれそう。

パッケージから出してみました。

ブルボンから「大豆ちょこ」

うわっ、かわいいですね。そしてかなり大きさ不揃いです。大豆の大きさによってきっと粒の大きさが違ってくるんでしょう。なんか手作り感あふれています。真ん中から包丁で切ってみました。

ブルボンから「大豆ちょこ」

真ん中に炒り大豆がまるまる1粒入っています。そして周りにはパフ状のものがあり、紫いも味のチョコでコーティングされています。では食べてみましょう。炒り大豆が香ばしい。そしてパフのサクサクした感じと、紫いもの香りが広がるチョコがいいですね。ちょっと軽い食感で食べやすいです。全部チョコのお菓子もおいしいですが、中に大豆が入っていると食感が楽しくて、そして体にもよさそうでいいですね。

この「大豆ちょこ」はコンビニと鉄道売店限定の発売になっているようです。ちょっと小腹が空いた時に、ギルトフリーのお菓子、いかがですか?

この記事を書いた人:S.Y

高校生と中学生の子どもがいる専業主婦です☆

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