暑い夏にすっきりコーヒーはいかが?サントリープレミアムボス・コーヒーハンターズセレクション

2019/6/6 最新トピックス

これから夏に向けて、すっきりとした冷たい飲み物が欲しい!と思う時があります。こんな時冷蔵庫の中にコーヒーが冷えていると嬉しいと思いませんか?

サントリー・プレミアムボスからコーヒーハンターズセレクションが発売されました!

高級店のようなすっきりと飲みやすい味わいのコーヒーをご紹介いたします。

プレミアムボス コーヒーハンターズセレクション

サントリーボス(BOSS)ブランドは、コーヒーをメインとしたドリンクブランドです。5月28日にはプレミアムボスシリーズとして「コーヒーハンターズセレクション 無糖」と「コーヒーハンターズセレクション 甘さ控えめ」の2種類が発売されました。

このコーヒーハンターズセレクションは「BOSS」と“コーヒーハンター”José(ホセ)川島良彰氏との共同開発商品です。高品質かつ徹底管理されたこだわりの素材が使用されています。

この商品に使用されているのは、フルーティーな香りとクリーンで飲みやすい味わいが特長のコロンビア「ウィラ地区」Almacafé(アルマカフェ)認証高級豆です。なお、Almacaféとは、コロンビアから輸出されるすべてのコーヒーの品質管理を行う機関なのだそう。

すっきりとした飲み口ながらも、口の中にコーヒーの香ばしい味わいが残ります。コーヒーが大好きな筆者も「プレミアムな味わい」であることをしっかりと感じました。

すっきりした味わいの中に、コーヒーの風味がしっかり隠されています。

コーヒーハンターズセレクションは、750mlのペットボトル入り、ワインボトルのようなスタイリッシュなペットボトルですので冷蔵庫の中に常駐させておきたいと思いました。

「無糖」は、コーヒー特有の苦みより香ばしさが先に立っています。ブラックチョコレートと一緒に食べるとさらにコーヒーの味が引き立つと思います。

「甘さ控えめ」はコーヒー飲料にありがちな「甘さ」が程よく抑えられています。しっかり冷やしてから飲むといくらでも体に入りそうです。

おうちカフェで楽しんでみませんか?

プレミアムボスコーヒーハンターズセレクションのコンセプトは『そそぐだけで、至福の美味しさ』。

また、イエナカ(家庭内)でカフェメニューを楽しむように飲んでほしいという狙いもあります。

「甘さ控えめ」であれば、氷をたっぷり入れたガラスジャーにそのまま注いでアイスコーヒーで。これが一番おすすめです。

また、デザートやカフェメニューのようにして楽しむ方法もありますよ。

コーヒーを凍らせて、かき氷機やスプーンなどで削りグラニテのようにしてもきっとおいしいはずです。グラニテには、バニラアイスを添えると、1品デザートに早変わりです。

口当たりがよく、コーヒースタンドで注文したかのような味わいですので、おうちカフェを楽しめると思います。

「無糖は苦手…」という方にぜひお試しいただきたいのが、「ベトナム風コーヒー」です。

コンデンスミルク大さじ1~2杯をグラスの底に入れてから、しっかりと冷やしたプレミアムボスコーヒーハンターズセレクション無糖を静かに丁寧に注ぐだけ。今流行のタピオカなどを入れてみてもいいですよ。

コンデンスミルクからのグラデーションを楽しんでから、マドラーで混ぜてお飲みください。今回はタンブラーグラスを使いましたが、背の高いグラスを使うとカフェで飲むベトナム風コーヒー気分を味わえるはずです。

お砂糖やはちみつ、牛乳を入れた甘さとはまた違う甘みがクセになりますよ。

このほか、バニラアイスに冷たいコーヒーハンターズセレクション(無糖)を大さじ2杯ほどかけると、アフォガード風のアイスに。コーヒーが凍ったところにできるシャリシャリとした食感もいいですね。

絶対もらえるキャンペーンも実施中

よりイエナカ(家庭内)でのコーヒーを楽しんでもらえるよう、対象商品6本購入で必ずもらえる「ワク泡サーバー」のキャンペーンも実施中です。これは注ぎ口に取り付けることでカフェ風の泡を盛れる優れもの。

コーヒーハンターズセレクションと、レシーポでも以前紹介した「ラテベースシリーズ」が対象ですので、ぜひおいしく飲んで「SNS映えするイエナカカフェ」を楽しんではいかがでしょうか。

 

夏を乗り切る大人の飲み物は、これでキマり!

プレミアムボスコーヒーハンターズセレクションは、苦みが少なく、ボトルコーヒーが苦手という方にも抵抗なく飲んでもらえる商品だと思いました。

甘さ控えめのものでも、過度な甘さはないので、甘いものが苦手な男性にも飲みやすさを感じてもらえるのではないでしょうか。

これから猛暑の夏が近づいてきます。熱中症を予防するために外出を控えることも一案です。

お客様のおもてなしはもちろん、「カフェに行ったつもり」でおいしいコーヒーを楽しんではいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

この記事を書いた人:receipo

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