低カロリーでおいしい!キッコーマンの「豆乳アイス」がおすすめ♡

2018/10/15 最新トピックス

夏の印象が強いアイスクリーム。最近では秋季・冬季限定のフレーバーも登場しており、一年を通してアイスを食べる人も多いのではないでしょうか。おいしいアイスはカロリーが気になりますが、そんなときにおすすめなのが、SNSで話題のキッコーマン「豆乳アイス」。冷凍庫に入れるだけでおいしいアイスができると聞き、早速試してみました!ぜひ参考にしてみてください。

キッコーマンの「豆乳アイス」

キッコーマンの豆乳は40種類以上!

豆乳というと、ソイラテなどに使うベーシックな味わいなものをイメージしがちですが、キッコーマンの豆乳のラインナップは40種類以上!(公式HPより)。定番の調整豆乳の他に、チョコミントやマンゴーなど、思わず飲んでみたくなるようなフレーバーが揃っています。今回は人気の高い「バニラアイス」と「バナナ」、そして個人的に気になる「博多あまおう」をピックアップしました。季節限定のものもあるので、こまめにチェックしてみてください。

低カロリーが嬉しい!

キッコーマンの「豆乳アイス」

アイスといえば気になるのがカロリーです。パック横に記載されているカロリーをチェックしてみたところ、1本あたり97~144カロリーと思ったよりも低カロリー。いつも食べているアイスがだいたい250カロリーくらいなので、半分くらいのカロリーです。

2つの方法で冷凍してみました

今回は、一番お手軽なパックのまま冷凍と、食べやすい大きさで楽しめる製氷皿冷凍の2つの方法で冷凍してみました。

①パックのまま冷凍する

キッコーマンの「豆乳アイス」

パックのまま冷凍なら、買ってきてそのまま冷蔵庫に入れるだけなので本当に簡単!手間をかけることなく、豆乳アイスを楽しむことができます。パックのまま冷凍のコツは四隅の「折り畳み部分を起こすこと」。こうすることで、冷凍したあとにパックを外しやすくなります。

②製氷皿に入れて冷凍する

キッコーマンの「豆乳アイス」

家族や友達で分け合ったり、一度に食べきれないときは「製氷皿冷凍」がおすすめ。おうちの製氷皿に入れて、普通の氷を作るように冷凍します。出来上がったら冷凍可能な容器に移しておくと、何度かに分けて食べることができます。(向かって左/博多あまおう味、右/バナナ味)

できあがりはこんな感じ

キッコーマンの「豆乳アイス」

冷凍庫に入れた状態で、24時間経った状態がこちら。2つの方法とも、しっかりアイスになっていました!気になるお味は、バニラアイスがその名の通り一番アイスらしくクリーミー。バナナと博多あまおうもそれぞれの味を感じることができました。また製氷皿で作った豆乳アイスの方が、食べやすくおすすめ。容器から取り出しにくいときは、少し溶けた状態にするとするっと外れます。

再解凍はダメ!

一度凍らせた豆乳を再解凍することはできません。品質劣化につながってしまいます。アイスにして食べたい分だけ凍らせてください。

豆乳アイスなら、乳製品アレルギーがある方もおいしくアイスを楽しむことできます。色んなフレーバーを試して、お気に入りの豆乳アイスを見つけてください。

この記事を書いた人:receipo

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